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2007年07月09日

モンスターペアレント

「保護者の理不尽なクレーム、専門家による支援検討 文科省」話題!‐教育ニュース:イザ!「保護者の理不尽なクレーム、専門家による支援検討 文科省」話題!‐教育ニュース:イザ!【e】
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 理不尽な要求で学校現場を混乱させる保護者を「モンスターペアレント」というんだそうです。初めて知りました。

 こういうネーイングがついたことで、ますます色んな意味でこの言葉の一人歩きが始まるんだと思います。

 関係ないけれど、学校内の先生による暴力は「スクール・バイオレンス」とかいうネーミングはあるのかな。まぁ、一種の「パワー・ハラスメント」のカテゴリーだと思うけれど。

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 ともあれ、モンスターペアレントの対応は、こんな時代だから、そりゃー大変なんだろうなーって想像も容易ですね。

 暴力は警察へ、問題はカウンセリングへ…と、ボクはどんどん専門家を教育現場に導入すべきだと思うし、先生は教育を教えるプロに徹した方がベターだと思います。

 少なくとも学校は両親の代理の子育て係ではない…とは思う。



posted by 石山城 at 13:15 | Comment(1) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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