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link.gifWel­come to my blog. I am Ja­pan­ese, and my job is so called com­mu­nic­a­tion plan­ner in the ad­vert­ising in­dustry. But my job is bor­der­less. For ex­ample, I am a mar­ket­ing plan­ner, a me­dia con­sult­ant, colum­nist, and web­site pro­du­cer. In the past few years, I am ex­pand­ing my work field to North-East Asia. Es­pe­cially the Worlds eye zoom­ing cit­ies, Shang­hai and Beijing in­clud­ing Tokyo of course. >> Wanna know me more?

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2007年12月20日

2008年 主要文化・周年事業リスト

2008年 主要文化・周年事業リスト(外務省より)
(*ブックマーク&転載)

(2007年11月 現在)

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posted by 石山城 at 14:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月17日

「中国農村観光ネット」が14日に正式に開通

「中国農村観光ネット」が14日に正式に開通|中国経済ヘッドラインニュースチャイナ[日中経済通信]「中国農村観光ネット」が14日に正式に開通|中国経済ヘッドラインニュースチャイナ[日中経済通信]
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『農村と農業と観光は融合するのか?』 時の勢いとは恐ろしいもので、今の中国政府が発表する施策は、普通なら「?はてなマーク」がつくものも、それらしく聞こえてしまうのがスゴイです。

 記事によればーーー国家観光局の王志発副局長は「同サイトの開通は農村観光と観光レジャー農業との全面的な統合推進にとって有利であり、今後中国の農村観光とレジャー農業を対外的に宣伝するための重要な窓口となるに違いない」と述べたーーーとあり、観光局の局長自らもこの施策を後押ししていることがわかる。

 農村、観光、レジャー、農業…、こういうキーワードが対外的に向けた宣伝材料になるんですねー、ということでブックマーク。
posted by 石山城 at 19:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「マクドナルド」が中国で「マイタンラオ」の発音になる理由。

FujiSankei Business i. 中国・アジア/【難得一見】「麦当労」=香港から上陸した外資のネーミングFujiSankei Business i. 中国・アジア/【難得一見】「麦当労」=香港から上陸した外資のネーミング
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 『麦当労(マクドナルド)』が中国で、何故『マイタンラオ』の発音になるのかの疑問がやっとわかりました。

 もそも香港経由で入った外資は、香港の言語である『広東語』の音に直されて表記・発音(マックダンロー)されて、その後、北京語が標準語化されたので、発音も北京語化して音に違和感を覚える結果(マイタンラオ)になった…というわけですね。なるほど。

 ういう方程式がわかるととても楽しいし、これを知っていると、北京語の読みが外資の読みそのままの場合は、香港経由(即ち広東語から)入った企業ではない…という図式になるわけですね。なるほど2。
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posted by 石山城 at 14:31 | Comment(1) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月06日

博報堂消費トレンドレポート2007-08

HAKUHODO Inc.,ニュース博報堂消費トレンドレポート2007-08
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 報堂のレポートよりもCNET Japanのダイジェスト版ニュースリリースの方が読みやすいかも知れません。(続きを読む...)
posted by 石山城 at 14:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

LLCとLLP

 007年の会社法施行から、より柔軟になったビジネス環境だけれど、ちょっとだけ個人的復習を兼ねてブックマーク。

 『ビジネスパートナーシップ間のプロジェクト単位のみの組織づくり(暫定的な組織としての受け皿)』や『起業を目指している方』等、公的な場における組織の自由度は広がったのではないでしょうか。やはり日々のビジネスに携わるひとりとして、関わる法律の動向にはちゃんと注意を向け続けていなければなりませんね。(続きを読む...)
posted by 石山城 at 13:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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