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2011年01月09日

Jan 09, 2011




  • おはようございます。昨夜は22時前には熟睡していたという、なんとも健康的な朝を迎えております。最近では珍しく一度も起きなかった。 本題:まだハルンケアは不要 posted at 10:27:33


  • 【ここ最近の自分のツイッターを振り返って】書いている途中で投稿をやめる率が、日増しにどんどん高くなってる。「やっぱり書くのや〜めた」って。本当に投稿するのは5回に1度ぐらい。あまり難しく考えるとキリがないのだけれど、それでも自分自身で感じるノイズは要らないなと。うまくいえないけど posted at 10:43:28

    - - -
     ※加筆:このツイッターを書いたときにはうまい言葉が見つからなかったのだけれど、後から、「そんなの自分の胸だけにしまっておけばいいじゃん…」ということが多いからなんだって気がついたんです。




  • #dog 愛犬ルーク(@luke_dog )を、毎度世話になってる近所のお花屋「ドゥフィル」(@deuxfeuille )さんに預けて外出してみるテストw 良い子でいられるかなぁ〜? ps:お世話になりますm(_ _)m posted at 12:42:38

    RT @deuxfeuille: ピンチヒッター登場!お休みの店長くろの代わりに@joe_i さんちのルークがお店番中です(^_^) (参考リンク) posted at 14:37:12




  • http://ishiyamania-blog.seesaa.net/article/179790906.htmlブログ更新:『福島大学 白石先生の「本番に強くなるメンタルプログラム」…書き起こし』 (参考リンク) posted at 15:06:58







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posted by 石山城 at 23:59 | Comment(2) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

福島大学 白石先生の「本番に強くなるメンタルプログラム」…書き起こし




    http://www.tbs.co.jp/radio/nichiten/この記事は、トップアスリートのメンタルコーチ、福島大学教授の白石豊さんのノウハウがぎゅーっと詰まったTBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」のポッドキャストmp3データ (参考リンク) 「本番に強くなるノウハウ」について、2010/12/4にツイッターで書いたものを元にボクが書き起こしたものです。


     それにしても、ボクらは日々メンタルな自分と戦ってるわけですが、プレッシャーの正体がいったい何なのか? そして、その具体的解決策は「根性!」以外はなにも知らないのが本当のところですよね。とても参考になりました。詳細は以下より。

    ■福島大学 白石先生の「本番に強くなるメンタルプログラム」

    先ずは、メンタルという漠然としたイメージを、メンタルスキル(*心の力をいくつかのパートに分けて分析する…という意味)に分けてチェックする。その構成要素は以下の8つ。


     1)意欲・スキル
     2)自信・スキル
     3)感情コントロール・スキル
     4)イメージ力・スキル
     5)集中力・スキル
     6)リラックス・スキル
     7)コミュニケーション・スキル
     8)セルフコミュニケーション・スキル

      (自分自身への語りかけ)

     …これを八角形のグラフにして凹んだ部分を強化するという具体的イメージをもって、目に見えないメンタルに対処しようということ。


     例:1)意欲と 2)自信はあるんだけれどキレやすい。>3)感情コントロール・スキルの鍛錬が必要…といったカンジ。



    ■集中力を高めるスキル

    (考え方)


    ・集中とは必ず「その対象」が必要なので、先ずはそれを明確化させること。ただ闇雲に集中する…はできない。


    ・「自信」は「セルフイメージ」によって構築され、「セルフイメージ」は「語りかけ」によって構築されている。だから「語りかけ」はとても大事。これを元に「セルフコミュニケーション・スキル(自分自身に語りかける)」に繋がる、と。> 思いこみはとても大事。


    ・プレッシャーの原因を知る。プレッシャーの原因は一所懸命にやろうとしている心から来る。逃げている状態からは生まれない。そして、プレッシャーの構成要素はふたつ。


    ■プレッシャーの構成要素

     1)外的要素 
     2)内的(自分の中)要素
     


    1)については、自分で変えようが無いので(コントロールができないもの)すべて諦める。皆同じ、と心得る。例:「今日はなんで雨なんだ…」> 「皆いっしょだ」 2)については、感情コントロールの技術を身につける。(具体的方法参照)
     

    ・「叱る」と「怒る」は違う。怒ってダメ。



    (具体的方法4つ)


    1)インスタントリラクゼーション法(カラダをリラックスさせる):

    ・足先から、ふくらはぎ、もも、下腹…徐々に頭に向かって思いっきり力を入れていく。10秒、そして一気に力を抜く。(これを3セット)全身最大緊張をわざとつくりだし、そこから一気に脱力させることでフィジカル的にリラックスが可能。


    2)呼吸法:吸う5秒、吐く10秒(1対2)の呼吸法をとることで、カラダは自然にリラックスが可能。(1分間に4セット)これで大丈夫。



    3)自分に対する「語りかけ」を、どんどんポジティブにする。周囲に対してもどんどん褒める。


    4)これを本番だけでなく、日頃から習慣化させること(だからトレーニング)がとても大事だと。




    - - -
     ※加筆:前々から書きおこそうと思っていたのだけれど、今回やっとできました。やろうと思えば15分でできるものですね。要はボクが「ちゃんとキレイにまとめなきゃ」とプレッシャーを感じていたかも知れませんw

     というのも、白石先生は何を隠そうボクの母校の教授で、直接指導してもらったことはありませんが、当時からかなり有名な教授だったんです。なので、余計にプレッシャーがあったのかもw(うまくまとめられているかどうかは別ね)

     ともあれ、白石先生にはとある学友を通じ、Macintoshとか、情報の仕事術とか、ブレーンマップとか、京大式情報カードとか…、今となってはどこまでかは忘れてしまいましたが、ボクに「知的生産の技術の楽しさ」を教えてくれた恩師の一人であります。この場をお借りして心より御礼申し上げたい気持ちで一杯です。ありがとうございました。もう25年ほど昔のお話しですがw


     大袈裟に言ってしまえば、その後ボクがぴあ総研を目指したのも、そして、今このコンサルティングの仕事に携わっている礎を築く上で、欠くことのできない『人生の恩師』と言っても過言ではないかも知れません。

     
     ということで、最後に恩師の本をご紹介させて頂くことで、せめてもの御礼ということで。

     
    石山城


    - - -
     TBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」ポッドキャストmp3生データ (参考リンク)
     冒頭、白石先生の紹介があって10分後くらいから(全体の1/3)この内容が始まります。
     オススメです。



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posted by 石山城 at 11:10 | Comment(2) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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