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link.gifWel­come to my blog. I am Ja­pan­ese, and my job is so called com­mu­nic­a­tion plan­ner in the ad­vert­ising in­dustry. But my job is bor­der­less. For ex­ample, I am a mar­ket­ing plan­ner, a me­dia con­sult­ant, colum­nist, and web­site pro­du­cer. In the past few years, I am ex­pand­ing my work field to North-East Asia. Es­pe­cially the Worlds eye zoom­ing cit­ies, Shang­hai and Beijing in­clud­ing Tokyo of course. >> Wanna know me more?

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2011年06月17日

Jun 17, 2011


    あなたの話はなぜ「通じない」のか (ちくま文庫)
  • 血の繋がった親兄弟でさえも、いろんな感覚は違うし「話せば通じる」も幻想だって認識できるのに、どうして人は他人にそれを求めるんだろうね。でも解決策は意外にシンプル。「お互いは違う」をすべてのスタート地点にすればいい。 posted at 01:46:19



  • もうさ、本気になればなるほどモノゴトは、いろんな意味での無限ループw まぁ、それが面白くて楽しいんだけれど、一方で、いつまでたっても到達すべき限界が、見えない自分に腹立たしさも感じたりしてさ。うきー!ってw コーヒー飲んで寝よ。 posted at 02:47:18



  • 【今、話題になってることはないか、どこよりも早く!でも、公序良俗を考慮し裏録りをして…】と同じ方向を向いてるから、マスコミのニュースは結局、どれを見ても同じになっちゃう。良し悪しじゃなく。でも、これって極論するとボクら自身も同じ傾向にはあるんだよね。意識しないと皆同じ視座。 posted at 15:21:57




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  • 【コミュニケーションの時代】と言われて久しいけれど、話題は圧倒的に他者とのコミュニケーションについてばかり。ボクは思うのだけれど、他者との関わりの前に、自分自身とのコミュニケーションがあってこその他者のそれだと思う。自分との付き合い方、大事。 posted at 16:47:12



  • 続き)企業や商品のPRに関わっていて、先ず取りかかるべきコトは、その企業なり商品なりを徹底的に「知ること」なんだよね。それを踏まえてからの外に向けたコミュニケーションという順番。人だって同じ。 posted at 16:51:28



  • 勝手に対立構造を自分でつくりだした挙句に、勝ったの負けたの、どっちが良いとか悪いとか、もう勘弁w ものごとすべて仕事のマーケじゃあるまいし、多様性を認めないと永遠にハッピーになれない。発想アプローチ転換の時期。 posted at 18:00:30


  • どうせなら、ハッピーのマッチポンプが良い。それじゃー単なるノーテンキかw posted at 18:02:39






posted by 石山城 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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