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link.gifWel­come to my blog. I am Ja­pan­ese, and my job is so called com­mu­nic­a­tion plan­ner in the ad­vert­ising in­dustry. But my job is bor­der­less. For ex­ample, I am a mar­ket­ing plan­ner, a me­dia con­sult­ant, colum­nist, and web­site pro­du­cer. In the past few years, I am ex­pand­ing my work field to North-East Asia. Es­pe­cially the Worlds eye zoom­ing cit­ies, Shang­hai and Beijing in­clud­ing Tokyo of course. >> Wanna know me more?

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2011年08月04日

Aug 4, 2011


  • ツイートを書いては消して…を、さっきから何度も繰り返している。こういうときはパソコンをそっと閉じるに限るw おやすみなさい。 今日お世話になったみなさんありがとう。明日もボクが精一杯ボクであり続けられますよう頑張ります^^ posted at 04:36:32



  • 話すチカラをつくる本 (知的生きかた文庫)
  • 素晴らしい才能をもちながら、対峙してると、相手をやり込めてしまったり、いわんや説教を始めたりする人って少なくないんだよね。気持ち良いコミュニケーションを心がけたい。自戒をこめて。 posted at 15:03:06



  • 普通に話しているだけで、こちらの頭の中がどんどんクリアになったり、どんどん癒されたりする人っているんだよね。相性もあるんだろうけど、少なくとも彼らは「あなたの才能伸ばします」的な、怪しげなキャッチコピーを誰一人としてうたっちゃいないし、精神科医でもないんだよね。 posted at 15:08:09



  • ボクは可能な限り誤解を与えたくないと思っているので、自分なりに言葉を選ぶし、感情をコントロールすることだってあるし、正直に書けば、本意じゃなくったって正しく伝わるのなら「自分から謝ることだってなんとも思わない」んだけれど、でも、努力すればすべて通じあえる…とは思ってないんだよね。 posted at 15:27:26



  • 話せば通じる、努力すればなんとかなる…という前提じゃなくって、むしろ真逆の場所からコミュニケーションに向き合うからこそ、努力は怠れないし、疲れちゃうんだとも思うんだけれどw、でも、それがオモテに立ちたいと願っている人なら、課せられた現代社会の義務のような気がしないでもないんだ。 posted at 15:29:45



  • 青島だァー〜明日があるさ/青島幸男作品集
  • この間、ボクと同郷で被災した友だちから電話があった。「もう限界、家族もいるけど死んで逃げ出したい…」って。で、なんとなくボクはこう答えたの。「お前は極めて真っ当だよ、心配すんな。みんなそう考えてるしボクだってそういうときある。それが普通」って。そしたらなんとなく安心したみたいw posted at 15:59:12


  • やみくもに、そして、無責任に、「頑張れ」って、ボクは言えないし言わない。友だちのわきさんの受け売りだけど、「それでいいよ」って、とっても大事な受け止め方のひとつだと思う。 posted at 16:00:55




  • ありがたいことにお世話になってる飲食店さんやお店のスタッフさんには、すぐに名前を覚えられることが多くてとても気持ちがよい。これは変な自慢とかそういう意味じゃなくて、逆にそういう気持ちの良いスタッフの居るところへ自ずと足が向いている…ということなんだと思います。客商売は人が命。 posted at 17:31:47



  • この世はいろんな分野や領域と、いろんなレイヤーが複雑になってるわけだけれど、『すべての道はローマに通ず』のように、すべては繋がっていてバラバラじゃないんだよね。そしてすべての始まりは、今自分の居るところを正確に把握することから始まるんじゃないかと思うわけです。 posted at 17:38:51



  • 誰もが明確な目的があるわけじゃない。おまけに、誰もが自分の明確な目的にリーチできるわけでもない。だからこその、目的発見型サーチエンジン… それは普通の雑誌やTVだったりするんだよねw 「おっ。これやってるんだ、じゃ行こう」みたいなね。レガシーメディアの再評価はこれからだと思う。 posted at 18:52:39



  • holistic standpoint というべきなのか、holistic viewpoint というべきなのかよくわからないけれども、とにもかくにも、全体論的というか、包括的というか、そういう視点は絶対大事なんだよね。大っきな視点で見て、何が一番大事か、大切か、最優先か? posted at 21:20:50


  • 続き)そういう視点で交渉相手をみて、なにが一番重要なのか、気を払っているのかを意識しながら対峙する。ときには相手自身も見えてないときもあるので、それは会話しながら引き出して着地点を探すこともあるよね。普段の交流も同じかもね。相手が最優先にしてるのは何かを知るのは重要。 posted at 21:26:09



  • ボクがツイッターやリアルの友だちに自分の考えを披露するのは、イメージ的に言うと、世界中のコンピュータを繋げて一気に演算処理をかける感じに近い。ときどきノイズも入ったりするけど、それも偶然の産物として取り込んじゃう。こういうことは自分独りの作業じゃ絶対にムリ。 posted at 23:04:29


  • また、自分自身でも、頭の中のモヤモヤを誰かに伝える…という行為によって(ロジカルに伝えなきゃ…という意識が働くから)、どんどんクリアになるし、結局、誰かに伝えきったときに答えが出てることも少なくないw ※キャッチボールは独りじゃできない。 posted at 23:07:11


  • なので、ツイッターは呟きという、どちらかというと「独り言」と受け止められがちだけれど、誰かが見ている…ということを意識して、『誰かに伝える意識』で書いた方が絶対に面白いんだと思う。 posted at 23:10:04





posted by 石山城 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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