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link.gifWel­come to my blog. I am Ja­pan­ese, and my job is so called com­mu­nic­a­tion plan­ner in the ad­vert­ising in­dustry. But my job is bor­der­less. For ex­ample, I am a mar­ket­ing plan­ner, a me­dia con­sult­ant, colum­nist, and web­site pro­du­cer. In the past few years, I am ex­pand­ing my work field to North-East Asia. Es­pe­cially the Worlds eye zoom­ing cit­ies, Shang­hai and Beijing in­clud­ing Tokyo of course. >> Wanna know me more?

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2011年08月14日

Aug 14, 2011


    アランの幸福論
  • とどのつまり、インターネットもパソコンもSNSもぜんぶ、優れたテクノロジーはボクらの生活を一変させるモノだけれども、結局は「ツール」に過ぎないんだよね。 つまり、自分が「どう使うのか?」に、すべては依存するんだ。だってそれらはいずれ、紙と鉛筆のような存在になるのだから。 posted at 01:06:15




  • 本当に強烈な出来事があって、本当にたった1日でその人の価値観が一変して別人になれたとする。でも、ボクらは周囲の人間と関わり合いながら生きてる…ということを忘れちゃいけないと思う。周囲は昨日までのその人をみて今日を判断するから。しばらく時間がかかるのがむしろ自然なんだよ。 posted at 01:28:39



  • 日々当たり前のように、ツイッターやフェイスブックやブログで見ていた仲間の姿を見かけなくなるというのは、とても寂しいものである。でもこれで気がつくことがひとつある。いつでもそこに居ると思っていた彼らとの「接触頻度」は、彼らのたゆまぬ努力によって維持されていたんだ…という事実を。 posted at 16:38:24





  • 思考の整理学 (ちくま文庫)
  • 息をするようにテキストを吐き出せたり、自分の身の回りで起きたことをオモシロおかしく表現できる人は、実はそんなにいないんだよね。どこで見たかは忘れちゃったけど、全SNSの半数は、たった数%の人の吐き出したものをRT and/or +αされてるだけ…というニュースも別に驚かない。 posted at 16:45:03





  • まぁこんなことを書くと、「あぁ、〜〜の法則ですね?」とレスしてくる人が必ずいるんだけれど、ボクはそんなことを言いたいんじゃないんだ。なんでもそうだけれど、日々、誰が見てようといまいと、粛々と自分のやりたい・やるべきことをし続ける人には頭が下がる…ということ。ボクもそうありたい。 posted at 16:49:35




  • 『アンチテーゼをどれだけ並べても、テーゼにはなり得ない』ってことなんじゃないかと。 posted at 17:11:34




  • http://j.people.com.cn/94475/7568078.html
  • #China 見落としてましたが、日本政府はこんな全面広告を中国に出していたんですね。反応も好意的に受け止められて​いたようです。制作は電通。リンク先には紙面の全面が見れます​。【日本政府、中国各紙に広告載せ復興アピール】 (参考リンク) posted at 21:49:56



  • 毎年この季節になると、重々しいテレビ番組が続きます。戦争の愚​かさや悲惨さを知ることも、とても大切だってコトは知ってるんだ​けど、今年は…、どうか今年だけは、本当にごめんなさい…。 震​災もあったし、もうこれ以上、重々しいのは見たくも聞きたくもな​いんだ…。テレビを消すよ。 posted at 22:39:57





posted by 石山城 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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