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link.gifWel­come to my blog. I am Ja­pan­ese, and my job is so called com­mu­nic­a­tion plan­ner in the ad­vert­ising in­dustry. But my job is bor­der­less. For ex­ample, I am a mar­ket­ing plan­ner, a me­dia con­sult­ant, colum­nist, and web­site pro­du­cer. In the past few years, I am ex­pand­ing my work field to North-East Asia. Es­pe­cially the Worlds eye zoom­ing cit­ies, Shang­hai and Beijing in­clud­ing Tokyo of course. >> Wanna know me more?

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2011年10月05日

Oct 5, 2011



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    『どうしてできないのか?』…の理由を暗く考えるより、『どうやったらできるようになるのか?』…を前向きに楽しく考えた方が断然いい。たとえば、『これができたら、ご褒美で銀座のピエール・マルコリーニのチョコレートパフェ食べる!』とかw (参考リンク) posted at 16:24:56



  • 昨夜発表になった #iPhone4S について、いろんなところで、いろんな意見が見られるのだけれど、これこそツイッターを初めとするソーシャルネットの醍醐味、『いろんな見方(視座)体験』には打ってつけのコンテンツとして楽しんでいます。 posted at 16:43:49



  • うちのわんこは、平気でボクの顔の真ん前でオナラをする。これは「オナラを人前ですると失礼だ」という概念がないから。もちろん言ってもムダなんだけどさw  でも、「知らなかった」という理由から、これと似たようなことは、普段ボクらもしているのかも知れない。 posted at 17:13:52




  • ■コミュニケーション・えとせとら:


    あなたの話はなぜ「通じない」のか (ちくま文庫)
  • 言いづらいことでも、相手と良好な関係性を築きたい、維持したいと思う気持ちがベースにあって、そして、それを伝えたときにどういうリアクションをされても良いという覚悟があれば、ボクは言うべきだと思っている。そしてゴールは『自分の意見を通すこと』ではなく、相手との共通の着地点を探すこと。 posted at 20:25:18



  • 豊富なコミュニケーションスキルを持ち合わせている人にとって、気をつけなければならないのは、むしろ、それらを持ち合わせていない人たちとの関わり方。 なんだよっ!って、拒絶しがちになっちゃうこと。 全員がTwitterとか使いこなしてるわけじゃない。 posted at 20:57:13



  • SNSや携帯SMS全盛の今は、テキストコミュニケーションが主流なんだと思うけど、ここで肝心なことは、デジタル化に対応しているか云々ではなく、きちんとした日本語が使えるているか?と初歩的なことだと思う。自戒を込めて posted at 22:56:33



  • テキストコミュニケーションで重要なのは、相手がどんなに仲良しでも、「伝わらない」を大前提にして文章をつくること、じゃないかなと思う。 posted at 22:59:09




  • 友だちのJAZZ LIVEから帰宅中。静かな盛り上がり…という、大人独特の素敵な体験が新鮮でした。ワーワーキャーキャーするだけが、盛り上がりじゃないよね。 posted at 23:19:42
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     ※加筆:招待してくれた宮野寛子ちゃん、ありがとう。(参考リンク)




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posted by 石山城 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「このクライアントには困った!」という体験はありますか。

http://theinterviews.jp/ishiyamania/1929765Q:「このクライアントには困った!」という体験はありますか。

ーーーだれかにインタビューされる、そのインタビューに答える。でも、だれにインタビューされたかはわからない。そんな、インタビューサービス。 [ザ・インタビューズ] に答えてみました。(続きを読む...)

posted by 石山城 at 23:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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