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link.gifWel­come to my blog. I am Ja­pan­ese, and my job is so called com­mu­nic­a­tion plan­ner in the ad­vert­ising in­dustry. But my job is bor­der­less. For ex­ample, I am a mar­ket­ing plan­ner, a me­dia con­sult­ant, colum­nist, and web­site pro­du­cer. In the past few years, I am ex­pand­ing my work field to North-East Asia. Es­pe­cially the Worlds eye zoom­ing cit­ies, Shang­hai and Beijing in­clud­ing Tokyo of course. >> Wanna know me more?

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2011年10月10日

Oct 10, 2011





    ■YouTube:ショートムービーダイアリー

    日々の徒然を、動画で撮ってYouTubeにあげて、『ショートムービーダイアリー』として使っている人をまだ見たことがないですね。ブログやfbやツイッターじゃない、『情報発信とログのとり方』、そしてPRとしてはアリなんじゃないかと…。

    これ、タレントとか政治家とか使えるよね。 posted at 04:08:54
    - - -
     ※加筆:恥ずかしながら、画像はボクのYouTubeチャンネルです。クリックでジャンプします。






    111010.jpg


  • 『物言えば唇寒し秋の風』…今日の空も高くて気持ちいいです。意識的に空を見上げては、心をリフレッシュ。さぁ、行ってみよう! http://t.co/NwKIpD9G posted at 16:36:59





  • Twitpic 何度やってもアップロード時にエラーが出ますね。調べてみると、意外に多発しているみたいで、ツイッターのメインの写真置き場にしてるボクとしては困った困った…。うーむ。一時的なものなら良いのですが…。 posted at 16:40:34


  • エラーが出てるTwitpicですが、調べてみたらこんなサービスもあったので一応チェック。ref: 「TwitPickr」 TwitPicの写真を簡単にFlickrにもアップロード (参考リンク) posted at 16:49:26





  • 特別に、
    気負ったコメントなんて要らないんだ。

    何気ない、

    ふとした日常の、

    あなたの一欠片を、

    感じたいだけ。

    ボクがツイッターに求めるもの…

    - - -
    #Twitter posted at 17:28:50










*ボクのツイッターの全ログをご覧になりたい方はこちら(twilog "joe_i"
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posted by 石山城 at 23:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

正面玄関だけが入口じゃない





    jump2.jpg



    正式にアポを獲って…、その人に会って…、コミュニケートするのを「成功法」と呼ぶのなら、facebookやTwitterをフル活用して、またはオフ会とか、友だちの紹介とかとか…。そういう出逢い方だって、現代の「成功法」かも知れないよね。



    むしろ形式にこだわる方が今はナンセンス。



    金額交渉だって、正式の見積もりなら数百万円でも、特別扱いで無料になった…なんて話しは、別に珍しくも何ともないフツーのこと。要は相手との関係性次第ということ。(もちろん、こればっかりでもダメなんだけどさ)




    一方、対人サービスによるお店なら、お客によって対応が変わるのもーーー本当は良くないのかも知れないのかもしれないけれどーーーやっぱり、相手も人間なので、当たり前と言えば当たり前。




    例えば、『あの店はいつもサービスしてくれるし、オマケもしてくれる」という感想を持つ人がいれば、「あの店はサービス最悪だし、ぼったくりだよ」という感想を持つ人だっていて当たり前なんだよね。



    もちろん、日本のようなサービス過剰で「お客様は神さま」だと、客が勘違いしている国だと、その差を感じる機会は少ないかも知れないけれど、これが海外だと、客を見て反応が変わるなんて当たり前というか、常識だったりするもんね。


    だから、客は、自分を上客として扱って欲しいから、きちんとした服を着なければならない店ではそうするし、努力だってする。というか、正当なサービスを受けたいなら、それが当たり前の感覚というモノだと思う。


    - - -

    ちょっと話しは脱線してしまったけれど、ともあれ、話しを「正面玄関だけが入口じゃない」ということに戻すと、これは最近、何かと話題の中国などを例に挙げれば、むしろ、『成功法の方が裏口じゃないか?』という例も珍しくない。 わかりやすく言うと、誰かの紹介じゃないと、そもそものアポイントすら入れられない…というか。



    しかしながら、一度関係性が成立すればーーー大袈裟かも知れないけれどーーー料金表示だって、あって無いようなものだし、とにかくそういうことがまかり通っているし、こういうことは経済誌や専門誌などでは決して書かれていない内容なのだと思う。でも、これがリアル。


    わかりやすい表現として、中国ビジネスではこんなふうに言われています。


    「ビジネスモデルがパーフェクトで50点」

    「残りの50点は、中国の人脈次第です」
    と。



    これがーーー本当は日本でもそうなのかも知れないけれどーーー、本当の意味でのネットワークかも知れないし、それをただの「知り合い」じゃなくて、本当の「人脈」というのかも知れません。




    蛇足をもうちょっと続けさせていただくと、ボクがかつてのぴあ総研に入ったいきさつも、まさにそうで、ボクは当時、そこがスタッフを募集してるとか、してないなんて、まったく無関係に履歴書を送ったんですよね。


    何故なら、ボクに価値があるなら、そして、タイミングが悪くさえなければ、「募集なんてしてなくたって入れる」と思ったから。



    ずいぶんと生意気なように聞こえるかも知れないけれど、実はこれは今もって「真理」だと思っているひとつ。


    これは自分が会社をやったり、マネジメントに関わった人なら理解できると思うんだけれど、優秀な人材や、すぐに売上が見えるような人材だったなら、企業はいつだって欲しいんですよ。例え、高額な報酬を要求されても、それ以上の見返りが期待できるのであれば…。


    むしろ、途中入社であろうと、新入社員であろうと、それなりのコストをかけて募集する手間暇を考えるのなら、優秀な人材が、いつでもエントリーしてくれる体制は、構築したいはずなんだよね、企業は。



    なので、人材募集の情報誌を、目を皿のようにして探し回るのも良いけれど、自分に自信があるのなら、ぶつかるのはタダなんだし、自分のやりたい業種や、行きたい企業にアポ入れて、面接してもらうことだって、今の時代はありなんじゃないかと思うんです。



    「たのもー」って。




    もちろん、大企業の正式募集はムリかも知れないけれど、それだって、プロジェクト単位で決済できる人材だったらアリだろうし、あとは入ってしまえば要はすべて自分次第なんじゃないかと思うわけです。


    入口は、正面玄関もあれば、裏口だってあるし、社員通用口だってあるし、搬送専用口と…、いろいろあるってことだよね(もちろん、これはモノの例えですよw)




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posted by 石山城 at 03:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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