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link.gifWel­come to my blog. I am Ja­pan­ese, and my job is so called com­mu­nic­a­tion plan­ner in the ad­vert­ising in­dustry. But my job is bor­der­less. For ex­ample, I am a mar­ket­ing plan­ner, a me­dia con­sult­ant, colum­nist, and web­site pro­du­cer. In the past few years, I am ex­pand­ing my work field to North-East Asia. Es­pe­cially the Worlds eye zoom­ing cit­ies, Shang­hai and Beijing in­clud­ing Tokyo of course. >> Wanna know me more?

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2011年10月12日

Oct 12, 2011




    luke111012.jpg


  • #dog わんこのお散歩、毎度のコース。今日は自転車じゃなくて一緒に走ったよ。途中、もうこれが今シーズン最後かと思われる金木犀の匂いが「ふわ」っと香ってとても気持ちよかった。− 緑が丘駅 (東京都)にて posted at 01:00:13




  • #dog 最近、ルーク(黒マメ柴 オス 2歳半)がカユそうなので、久しぶりにファーミネーターをして、夏毛の残りのアンダーコートをお手入れ。成果はダイソン3回分とゴッソリw (明日ゴミの日のボクは勝ち組) posted at 01:14:12







    #Ads ■「見せます!いわき」

    ……被災地で、今、一番求められる、前向きで、具体的なPRとはこういうこと。ref: 『いわき産の安心 首都圏へ「CM」』(参考リンク) (アサヒ・コム) posted at 03:47:47
    - - -
     ※加筆:福島市の皆さん、見てますか?






    #Ads 『メディア特性を知る』というのは、言い換えれば、『どんな人たちと、どう繋がりたいの?』という手段を知ること。ちなみに、ボクは、「40代、独身、自営業、東京都在住」という属性を付けて生きてるわけじゃない。 posted at 15:55:41




    【本日の思いつきTips】

    「とりあえず」というチョイスのしかたは、
    しばらく禁止してみたらどうか。


    posted at 16:04:37



  • 自分が努力して成長するのも大切だけど、周囲の人たちの力を引き出して活用していった方が、よりパワフルだよね。それが『マネジメント』だし、『レバレッジ・シンキング』というものなのかな、と。 posted at 16:08:54




  • 『メッセージが伝わるとき・意味を持つとき』

    …それは、前提条件がマッチしているか、理解されていることが条件。それ以外は、すべてポエムだしファンタジー。そして、ツイッターでいう前提条件とは『プロフィール』じゃないかと思う。 posted at 16:25:07




  • すぐに効果のあるものは、
    すぐに効果がなくなるものだよ。


    posted at 17:20:44






    郷里の中学んときの先輩と久しぶりに再会。
    中目黒にある先輩の行きつけのお店に行った。

    そこは7−8人が座れるカウンターと、
    その横にソファのボックス席が、
    ちょこんとひとつだけある、
    それはそれは小さなお店。

    でも、いろんな意味で今のボクには、
    とても居心地が良かった。

    お店じゃない、
    やっぱり"人"なんだ。

    ボクはいろんな人たちに支えられている。

    posted at 23:27:20






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posted by 石山城 at 23:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『震災:燃え尽きシンドローム 〜東日本大震災から7ヶ月が過ぎて〜』





    absolutely_beautiful_summer_nights_640_41.jpg



    この間、同郷の福島の友だちから電話がありました。

    『もう限界、家族もいるけど、死んで逃げ出したい…』って。


    で、ボクはこう答えたの。



    『極めて真っ当だよ、心配すんな。

    誰でも一度はそう考えるしボクだってそう。それが普通』って。


    そしたら、なんとなく安心してくれたみたい。



    - - -


    どこで読んだか忘れちゃったけど、阪神淡路大震災のときも、
    半年以降が、『人の気持ち的にとても危険』なんだそうです。



    なぜなら、やっと目の前のことだけでなく、
    いよいよ冷静に「現実」が見えたことで、
    将来の不安やなにやらで、
    一気に押しつぶされそうになるからだそうです。


    なんとかかんとか、これまでやって来たけれど、
    「冷静に考えたら、もう、ダメじゃん?」って。



    また、半年というキリの良い区切りを迎えたことで、
    張り詰めていた気持ちが、ぷっつりと切れがちだとも。




    震災の影響はこれからが本番なのかも知れません。




    実はボクも、先日、いろんなことが重なって、
    完全に『燃え尽き症候群』に襲われました。



    でも、ボクはこう考えたんです。



    とにもかくにも、

    帰る家があって、

    今日のご飯が食べられて、

    カラダも健康で、

    おまけにわんこだって居るw

    これで幸せじゃないと言ったら

    罰が当たるよ…って。






    この震災は、ボクの忘れていた、

    人としての幸せの基本、を思い出させてくれましたのかも知れません。



    一日一日を、ただ一所懸命、生きるだけです。



    luke006.jpg

    (震災7ヶ月目を迎えた備忘録として)











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posted by 石山城 at 14:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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