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link.gifWel­come to my blog. I am Ja­pan­ese, and my job is so called com­mu­nic­a­tion plan­ner in the ad­vert­ising in­dustry. But my job is bor­der­less. For ex­ample, I am a mar­ket­ing plan­ner, a me­dia con­sult­ant, colum­nist, and web­site pro­du­cer. In the past few years, I am ex­pand­ing my work field to North-East Asia. Es­pe­cially the Worlds eye zoom­ing cit­ies, Shang­hai and Beijing in­clud­ing Tokyo of course. >> Wanna know me more?

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2011年10月26日

Oct 26, 2011



    これを見ればドラッカーが60分で分かるDVD
    #Biz 『自分の強みに集中しろ』

    …よく聞く話しだけれど、これは裏返せば、『ひとに任せられることは、ひとに任せろ』ということだし、もっと拡大解釈すれば、『金で買えるものは、金で買え』ということでもあるよね。なので、『人にも任せられず、払うべき金も払わない人は、そもそもアウト』と。 posted at 00:44:02



    http://j.ktamura.com/archives/742■本と電子ブックのゆくえ

  • 本と電子書籍の本質をものすごく突いているかも知れない。うまく説明できないけれどもそんな予感が走った。/ 『雑誌の未来(本とネットの間で)』リンク (quipped) posted at 03:47:24
    - - -
     ※加筆:詳しくはリンク先を見てもらうこととして、目から鱗だったのは、ウェブサイトの定石としては当たり前とされる『情報収集としての完結さ=スピード=長たらしい文章が続くウェブサイトは嫌われる』であるならば、それが一般書籍が電子書籍になったならどうなのか?ということ。

     ボクも個人的にあまりにも大量の文章があるときには、1/2もしくは1/4サイズにしてプリントアウトしてしまったりするので、とてもよくわかる。どうしても、落ち着いて目を通したいモノは【紙】なのかな、と。





  • スナップ写真はすべて、コンパクトデジカメをやめてiPhoneにしてるんだけれど、画質その他はまったく問題ないんだけれど、MacBookに取り込んでからの整理がちょっと面倒になったかも。そろそろiPhoto使うか。(まだ使ってないw posted at 15:27:57





  • 過去の事象を元にした「今」の分析は
    アカデミックな人たちに任せて、
    ボクらはちょっと先の未来を予測して、
    そこから「今」を見ていった方が、
    なにかとお得なんじゃないかな。


    #Biz posted at 15:56:47
    - - -
     ※加筆:もはや過去の延長線上から未来は見えないよ。




  • 日本国内で日本の企業が正式に申請を出すと、ものすごくハードルが高いのに、海外経由だとあっと言う間に認可が通る…という裏技があったり無かったり…。#Biz posted at 16:07:01
    - - -
     ※加筆:語弊があるかも知れないけれど、やはり日本は『敗戦国なんだ=外圧に弱い』という性質は、最大限に活かすべきだと思う。入口は正面玄関だけじゃないよ。





  • 『就活はスタートだ、ゴールではない』

    …といくら大人が言ったところで、
    彼らには聞こえちゃいない。

    彼らは先ずその目の前にあるものがゴールなんだし、
    また、そういう時期なんだと思うし、
    大局的な視点を持てという方が難しいのかもね。

    あと、受験生もそうかな。

    でも、婚活はどうかな?

    posted at 16:57:09



    ■ボクの結婚観など…

    「みんな自己評価高くね?」"弱ってる時にそばに居てくれた人と結婚する"「チャンスって多分そこにしかないと思うんですよ」…ものすごく同意。本音だと思う。/ 「金目当ての女でも構わない!」ホリエモンが玉の輿の方法を教えてくれるゾ♪ (参考リンク) posted at 19:21:12

    誰にも訊かれてないけれど、ボクが女性を見るポイント。『髪、肌、歯』『身のこなしと話し方と表情』…持ち物や身につけてるものは無関係。また、何を知ってるか知らないかも関係ない。 posted at 19:36:42
    - - - 

    ※加筆:こんな下の方にあるエントリーだし、どうせ誰も見てないから書いちゃうけれど、ボクが結婚してもイイナと思う女性の3つの条件を書いてみたいと思います。

     1)楽天主義・よく笑う人:暗い人はイヤです。
     2)ボクのことを信じてくれる人:ボクも最後まで味方でいます。
     3)感情の起伏が穏やかな人:





  • #SNS ツイッターやフェイスブックやGカレンダーなど、たとえ相手と共有していたとしても「いつも繋がってる」なんて思ったら勘違いかもね。 ボクも相手も、表示すらしてない可能性だってあるw posted at 19:54:38






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posted by 石山城 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Facebook Photo Album




    facebook_albm.jpg

    やはり、なんだかんだ言ったって、自己紹介関連の情報は充実していた方がベターだと思うんですよね。特に、SNS(ソーシャルネットワーク)系からボクを知った人などは、先ずはプロフィールを見るわけで、ボクだって実際にはそういう使い方が一般的。


    ということで、前々からやろうと思ってたFacebookのアルバムの充実化を図りました。

    今までボクは、ウェブアルバムとしてはflickerを中途半端に使っていて、あとはツイッターによる投稿が多いので、自ずとTwitPicに集約している使い方がほとんど。

    もちろん自前のサーバーを持っているならともかく、このブログだって無料のSeesaaを有効利用しているぐらいなので、データ容量にもかなりの制限があるし、自ずと大量のまとまったデータは外へ置くことになるわけです。


    まぁ、そういうわけでせっかくfacebookへのアルバムが完成したし(正しくは、flickerからのお引っ越し)、その設定も「公開」としてあるので、もし宜しければ見てやってください。

    ここでたぶん疑問に思われた方もいらっしゃるんじゃないかと思うのですが、「facebookは、flickerからの連携もできるのに、なぜデータを引っ越ししたの?」と。


    ものすごくごもっともだと思うのですが、ボクはこう考えたのです。

    flickerはflickerとして、コミュニケーション機能がついたサービスなので、facebookからそちらにリンクを貼って飛んで行かれちゃうと、最終的にflickerでコミュニケートすることになっちゃうんですよね。で、ボクはそれがイヤだったし、できればfacebookをそういう場にしようと思っているので、データごと持って来ちゃった、と。


    データを置く場所に適したところ、見せ方が多彩なところ、コミュニケーションが図りやすい場所、デバイスを選ばないところ…等々。ありとあらゆるサービスがある中で、できればボクはコミュニケーションは集約した方がいいのかな、と思っているんです。なので、当面はfacebookとTwitterがその総合窓口ということで、で、最終的にはボクのブログを見て貰えたらいいな…と思っている次第です。

    > facebook ボクのウェブアルバム「Overseas」はこちら
     https://www.facebook.com/media/set/?set=a.2545588205738.2143876.1434752118&type=1&l=f2d9716c84


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posted by 石山城 at 16:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | Private Photo / 本日の一枚| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ボクの考える国際感覚と、そのアプローチ





    global.jpg


    たかがアジアンな数カ国と仕事したことがあるぐらいのボクに、国際感覚を語る資格があるだなんて思っちゃいないのは承知で書くんだけれどさ。


    とかく、昨日のいろんな国から来てるゲストが多いパーティー(*香港日本 共同製作支援スキーム セミナー & 香港シネマ TIFF レセプション)なんかではさ、見た目が日本人でも、一言も日本語話せない人なんかも少なくなくって、日本語がその人から聞こえてこない限り「Hi」で話しかけることになるんですよね。


    で、しばらく「今日の料理、なかなか悪くないよね」なんて、たどたどしい英語で話をした後に、「あなたはどんな仕事してるの?」って流れになって、その途中に、「国はどこなの?」っていう会話を必ず入るわけです。




    で、肝心なのは国がわかった段階で、自分の知ってるその国の言葉ーーー「こんにちは」や「ありがとう」とかを直ぐに繰り出すと、あっと言う間に距離が縮まるんですよね。


    それは、中国だったら北京語が普通なんだけれど、もっと的を絞って、上海って言われれば上海語で…、香港と言われたら広東語で…、といった具合に、ディープなほど喜んで貰える。


    例えば、広東語なら有名な「多謝:ドージェ(ありがとう)」じゃなくて、「唔該:ムんゴイっ!」っていう、ディープな方をローカル風味で言えば、一気に友だち感覚。



    そりゃ、福島出身のボクとしてみれば、いきなり外国人に「んだべ?」って言われたら、そりゃ友だち感覚にならない方がどうかしてると思うもの。


    よくわからないけれど、グローバルな感覚っていうか、国際感覚っていうコミュニケーションは、こういうことじゃないかと思うんですよ。

    しかも、それは歌舞伎町や六本木や新大久保や…、台湾マッサージでもフィリピンパブでもロシアンパブでも…、学ぼうと思ったらどこでだって学べるんだよね。





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posted by 石山城 at 01:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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