| Profile | top | Diary |

link.gifWel­come to my blog. I am Ja­pan­ese, and my job is so called com­mu­nic­a­tion plan­ner in the ad­vert­ising in­dustry. But my job is bor­der­less. For ex­ample, I am a mar­ket­ing plan­ner, a me­dia con­sult­ant, colum­nist, and web­site pro­du­cer. In the past few years, I am ex­pand­ing my work field to North-East Asia. Es­pe­cially the Worlds eye zoom­ing cit­ies, Shang­hai and Beijing in­clud­ing Tokyo of course. >> Wanna know me more?

Twitter Stream

2011年11月29日

Nov 29, 2011『ギリギリのときの人間性』『年末雑誌のアイデアフラッシュ』など




    http://itun.es/iLY4gf■スマート幹事くん

  • #memo 日テレ「iCon」で紹介してたアプリはこれですね。便利そう。/ リクルート - スマート幹事くん - (参考リンク) #iTunes #ntv #iconntv posted at 01:46:57
    - - -
     ※加筆:リクルートが提供する国内最大級のグルメ・クーポン情報サイト「ホットペッパー グルメ」の幹事サポートアプリ。お店探しから二次会の場所探し…というホットペッパーの基本機能はもちろん、それに幹事さんのお仕事である、予定調整から、予約、割り勘計算まで、このアプリひとつでやれちゃう。宴会シーズンじゃなくても、幹事さんには必須アプリかも。






  • ■ギリギリのときの人間性:

    人としてどうなのかとは思うけどw、この人とは深い仲になるなと思った相手限定で、一度、できれば早めにトラブルを起こした方が良いかもね、ケンカふっかけてみるとかw どういう態度をとるのか、どんな風に解決しようとトライするのかしないのか…。 posted at 02:39:31
    - - -
     ※加筆:ボクは思うんですけど、楽しかったり調子の良いときを過ごす相手ならいくらでも見つかるんですよね。でも、相手と深い間柄になれば、それはトラブルがあって当たり前で、その時になって「こんなはずじゃなかった…」という思いをするのなら、最初から見極めてみるのもアリなんじゃないかってことです。

     で、ボクが注目しているのは2つあって、ひとつは、「トラブルになったときに、投げ出したりヘソを曲げたりしないで、ちゃんと問題解決しようと向き合おうとしてるか?」ということと、二つ目が、「その解決しようとするプロセスが、自分と波長が合うか?」ということ。 ものすごく大事なことだと思います。






    日経ビジネス(中国ビジネス2012)■年末雑誌のアイデアフラッシュ

  • 年末のこの時期は、『来年の予測』をテーマにした雑誌が多いのだけれど、自分たちの去年の予測を検証してるところはあまりないよね。1コーナーでも良いのでやってみればいいのにと思う。競馬場の馬券売場にいる予想屋でも、自分の先週の結果は公開してるのにね。 posted at 03:04:38




  • #kizna ユーザーミーティング 壌 泡組@ 赤坂 に移動開始 from 渋谷 / 楽しみ♪ posted at 19:03:33


  • つくる人、使う人、営業する人、ビジネスレベルで辻褄合わせる人、関係する会社の人などなど…。なかなか一同に会することはことはないものだけど、フラットに集える楽しさと素晴らしさを感じたと共に、やっぱり最終的に、それがちゃんとビジネスとして成立してる・させる重要性を再認識した夜。 posted at 23:42:55








*ボクのツイッターの全ログをご覧になりたい方はこちら(twilog "joe_i"
フォローはお気軽に。(Twitter "joe_i"
posted by 石山城 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月28日

Nov 28, 2011『就職ができないと嘆く若者たちへ』『大阪ダブル選挙でNOと言われたもの』など




    http://blogbeat.jp/mg/about/■就職ができないと嘆く若者たちへ

    露出社会/小口パトロンのMGさん(画像:参考リンク)や、OtakingExの岡田斗司夫さんのように、例えば「ボクは〜〜がしたいので、資金支援者を求めます(目標 10万円/月)。日々の活動はブログやTwitterで適宜報告いたします」とか打って出るのもアリではないかな。 posted at 01:48:23
    - - -
     ※加筆:働くということ、生きるということ、どんどん新しい世界観は広がってるし、またそれを支援するツールや環境は整いつつあると思う。※OtakingExのfacebookページはこちら(参考リンク)







    inessecret.jpg

    #InesSecret イネスシークレットなる商材を初めて知った。痩せる(ダイエット)、生き方(啓発)、ファッション(センス)等々…、バラバラだったメソッドをひとつにまとめたものらしい。プロデュースはミス・ユニバース・ジャパンのナショナル・ディレクター:イネス・リグロンさん トータルビューティーですね。 posted at 01:57:36

  • 続き)ボクはノウハウ本やコンサルティングの、ある種の限界性…というのを前々から感じていたのだけれど、やはり突き詰めると、トータルに「その人」に関わらなければダメなのかな、というひとつの方向性を示した商材だと思う。ホリスティックなアプローチとしては賛成。 posted at 02:01:03





  • #China 今、中国で最も有名な日本人…と言われている加藤嘉一さんの記事をゆっくり読んでいる。/ 加藤嘉一氏「反日感情を誰よりも怖がってるのは中国共産党」 #BLOGOS #中国 #Twitter #胡錦濤 #加藤嘉一 (参考リンク) posted at 04:38:13


  • 学生のとき、参考書を買っただけで、なぜか勉強したような錯覚に陥ったものだけれど、ビジネス書も、そんなふうになってる大人たちは意外に多いんじゃないかと思う。範囲が決まったテストなんてものがないから余計にやっかいだよね。 posted at 06:01:19







  • JabbatheHutt.jpg

    #大阪ダブル選 役割も人柄もまったくわからずに書いちゃって申し訳ないのですが、もう、こういうカンジの人に対して「No」なんですよね、たぶん。http://twitpic.com/7ktj85 posted at 07:22:58
    - - -
     ※加筆:見た目だけに特化した書き方だと語弊もあるかなと思ったんですけど、やっぱり、「今の時代に人前に出ること」と、「あの姿勢、あの話し方、あの態度」…等々は、完全にミスマッチだなという揶揄を込めてのジャバザハットw

    もっと言っちゃうと、今回の対 橋下徹さんの対抗馬を推薦してコメントをする人たちは、こういうタイプの人たちが多かったような気がします。

    本人たちはどう思っているのか真意は定かじゃありませんが、見た目的に、ひとを馬鹿にした(…ように見受けられる)ような態度をとるような方々は、「共感の時代」と言われる現代社会ではなかなか難しいだろうなぁと思いました。それを象徴する選挙だったのかなぁ…と。

    また、その方の社会的ステイタスに関わらず、「見た目・話し方・態度」等の印象は、もはや「特別視されることはない時代」なのかも知れないなぁと思う今日この頃です。善し悪しは別として。

    それは、今回の読売巨人軍の騒動についても然りで、ある程度の年配の方に言わせれば「あぁ、ナベツネさんだからなぁ」で済む話しであっても、世間一般の目から見れば、今テレビにナベツネさんは露出すればするほど共感を得られず、むしろ「え?なにこのエラそうなオヤジ」と思われる可能性の方が高いと思うわけで、ひょっとしたらひょっとする展開になるかもよ?…と思ったりもするわけです。







    ピヨピヨあひる■facebookページはじめました。

    #facebook まだまだ手探りではありますが、ボクの公式fbページを模索中です。もし宜しければ「いいね」をクリックして頂ければ嬉しいです。<(_ _)> (参考リンク) posted at 19:17:59





    kumasan.jpg■最近流行りのシェアハウスについて考えてみる

    シェアハウスって、ちょっと見方を変えると、かつての長屋発想だよね。肝心なのはコミュニティがくっついてくる…という点なわけだけれど、だからこそメンバーは厳選したい…という発想もわからないでもないけど、いや、変な話し、おかしなのが何人か居てこそ…とも思わなくもないよねw posted at 19:40:33

  • 実はボクが子どもの頃、実家の2Fはアパートになっていて…というか、いや、正確には1Fの我が家とも中の階段で繋がっていたから共同住宅になっていたわけだけれど、いろんな人たちの生活が混じり合っていてとても楽しかった記憶があります。台所とトイレが共有だったりね。よく遊びに行ってました。 posted at 19:44:57

  • ブログ更新:『熊さん 八つぁん、シェアハウス』: 石山城ブログ (参考リンク) posted at 20:22:15

  • 被災地や復興の現場に、ボランティアや被災者が共同で自由に使えるシェアハウスがあっても面白いよね。 ( #MGX live at 参照リンク) posted at 20:57:29

  • 国からの震災復興支援事業のひとつとして、支援NGO/NPOに対して、「人件費」と「活動費」が捻出されるようになると、その活動だけで食べていける人たちが増えるわけで、いわば「仕事を創出する」ことになるんだよね。厳密には違うけどフーバーダム(ニューディール政策)と同じ理屈で。 posted at 21:21:22

  • #China メセナやフィランソロフィーという言葉をネットで調べると、今や中国での話題ばかり。/ 『15組のメセナパートナーが、集中的に契約調印 「上海公益パートナーデー」イベントが閉幕』http://bit.ly/uPoid8 posted at 22:09:48




  • http://bit.ly/rEvF4s#China 録画していた「東京★上海流行通信〜楽活好正点」を観た。内容は「東京カワイイ★TV」(NHK)の1コーナーを独立させて、日中共同制作した感じなんだけど、2言語・2現地中継のバランスがいい。こういうムーブメントは大賛成。(参考リンク) posted at 23:09:50
    - - -
     ※加筆:欲を言えば、『何故BSスタートだったのか?』ということと、TBSは韓国に強いのだから『東京・上海・ソウル 流行通信』と大きく出ても良かったんじゃないかということ。





    騒音レベル
  • これほど放射能測定が一般的になったのなら、気になる市町村や商店街には、街の目立つところに数値がいつも見られる街頭看板を設置していても良いよね。いや、そうすべきかもね。このぐらいは東京電力の持ち出しで積極的にやって欲しいところ。 posted at 23:32:27





  • よくわからないけれど、インターネットなんてまだ生まれて20年ぐらいしか経ってないんだから、なにが正しいも間違ってるも誰もわかんないんだって。 そう思えば、自分が楽しいと思ったことは、どんどんトライすべきなんだと思うよ。誰もがあがいてるんだから。 posted at 23:49:14








*ボクのツイッターの全ログをご覧になりたい方はこちら(twilog "joe_i"
フォローはお気軽に。(Twitter "joe_i"
posted by 石山城 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『熊さん 八つぁん、シェアハウス』




    熊さん 八つぁんシェアハウスって、ちょっと見方を変えると、かつての熊さん・八っつぁんの長屋発想だよね。

    肝心なのはコミュニティがくっついてくる…という点なわけだけれど、だからこそメンバーは厳選したい…という発想もわからないでもないけど、いや、変な話し、おかしなのが何人か居てこそ…とも思わなくもないよねw




    実はボクが子どもの頃、実家の2Fはアパートになっていて…というか、いや、正確には1Fの我が家とも中の階段で繋がっていたから共同住宅になっていたわけだけれど、いろんな人たちの生活が混じり合っていてとても楽しかった記憶があります。台所とトイレが共有だったりね。年の近しいお兄ちゃんお姉ちゃんたちも何人かいたし、よく遊びに行ってました。


    民俗学者の柳田國男さんの「ムラ社会の崩壊」を持ち出すまでもないけれどw、やはり、人は、他者とのなんらかの関わりを持ってこそ人でありえるのかも知れませんね。



    昨今の「ネットソーシャル」とか「ノマド」とか「シェアハウス」とか…というキーワードから、なんとなくそんなことを感じますよね。

    - - -
    http://on.fb.me/spyMi5■お知らせ

    #facebook まだまだ手探りではありますが、ボクの公式fbページを模索中です。もし宜しければ「いいね」をクリックして頂ければ嬉しいです。<(_ _)> → http://on.fb.me/spyMi5







*ボクのツイッターの全ログをご覧になりたい方はこちら(twilog "joe_i"
フォローはお気軽に。(Twitter "joe_i"
posted by 石山城 at 20:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月27日

Nov 27, 2011『中国が来るよ』




    hopewellholdings.jpg

    GordonWu.jpg■MEMO:

    ホープウェル・ホールディング(合和実業有限公司 Hopewell Holdings Ltd) 胡應湘(ゴードン・ウー Gordon Wu)http://www.hopewellholdings.com/ #ニセコ #Niseko posted at 09:04:01
    - - -
     ※加筆:今、ニセコを初めとする日本のリゾート地は、マレーシアの YTL Corporation(参考リンク)などのコングロマリッドの進出によって、ある意味で東京よりも国際化していたりするよね。

     ちなみに、YTLが所有する『ニセコビレッジ』のウェブサイトの言語表記は、英語、筒体中文、繋體中文、日本語で、その作りはもはや日本のリゾート施設のそれとは思えませんよ。(参考リンク) 

     たぶん、これらの動きは今後益々活発化していくだろうと思うので、要チェックだと思います。











*ボクのツイッターの全ログをご覧になりたい方はこちら(twilog "joe_i"
フォローはお気軽に。(Twitter "joe_i"
posted by 石山城 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月25日

Nov 25, 2011『ソーシャルネットという大海原に飛び込みますか?』『履歴書に書ききれない評価軸』など




    diving.jpg


    ■ソーシャルネットという大海原に飛び込みますか?

  • ソーシャルネットの時代なので、実名出したら過去のバレたくない自分が露呈して…という危惧もある中でーーー今日のHOPE100 チャリティーセミナーで話題に出たーーー、今は、なんでもありのドサクサな時代だとも言えるわけで、やったモン勝ち、言ったモン勝ちな部分はあると思うんだよね(続く posted at 00:55:42


  • 続き)これはちょっと前の中国ビジネスととても似ているとボクは思っていて、『よくわからないけどとにかく行っちゃえ!』って実際に行った人たちが今のアドバンテージを獲ってるんだよね。 (続く posted at 00:58:00


  • 続き)でも、とにかく自分で「キテる!」と直感したモノやコトには、とにかく片足突っ込んじゃう…っていう思い切りの良さやフットワークの軽さは、今は絶対に必要なんじゃないかと思うわけです。まぁ、それにはいろんな意味で健康が大事ってことに…(あぁ終わらないからこれで終わるw posted at 00:59:53
    - - -
     ※加筆:冒頭の『ソーシャルネットという大海原に飛び込みますか?』というタイトルの答えだけれど、もはやインターネットが世界中に繋がった段階でグローバル社会なわけで、ソーシャルネットだったわけで、もう後戻りはできない世界なんですよね。で、いずれ否応なく対応するのであれば、誰よりも早く対応・適応しておいた方が得策なのかな、とボクは思います。




  • 正直、よくわかってないんですけど、流行ってるみたいなのでボクもfacebookページ作ってみました。もし宜しければ「いいね」をしていただけると嬉しいです。http://www.facebook.com/ishiyamania まだfbに慣れ親しんでいない方も一緒に学んでいきましょw <(_ _)> posted at 01:12:27




  • 評価経済社会 ぼくらは世界の変わり目に立ち会っている■履歴書に書ききれない評価

  • #Biz コミュニケーションとかマネジメントとかビジネススキームづくりとか…。今、求められるそれらの能力って、既存の評価軸では計れない・表現しづらいものばかりだね。履歴書や経歴書のフォーマットを抜本的に考え直した方が良いかもね。 posted at 22:24:05
    - - -
     ※加筆:もしくは、ソーシャルネット上の評価が、そのままその人個人の評価に直結するんだろうね。何故ならソーシャルネット上の個人の評価は、一朝一夕では得られないものだし、また、集合知という意味合いでも(正しいとは思わないけれど)間違う確率は少ないものなのかな、って思います。




  • なんにせよ男性vs女性を筆頭に、対立構造をつくったトークはもりあがるものだけれど、忘れちゃいけないのは、そこに集った男性・女性は、たまたまそこに居ただけであって、世の男性と女性を代表する意見じゃないってことね。「現地で聞いた海外の話し」というのも同様。 posted at 23:11:40








*ボクのツイッターの全ログをご覧になりたい方はこちら(twilog "joe_i"
フォローはお気軽に。(Twitter "joe_i"
posted by 石山城 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

▲ Top page
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。