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2012年02月25日

Feb 25, 2012『美人すぎるーーの失礼』『アドバイスとダメ出しは紙一重』など




  • よく考えたら、ツイッターって現状説明や実況中継と似てるんだね。いかにテキスト化していくかという訓練。昔、アナウンサーの友だちから実況中継がいかに難しいかを力説したことを思い出した。でも、慣れだと思う。やれてるかはわからないけど。 posted at 01:19:19



  • ツイッターで相手とコミュニケーションするのに先ず大切なのが、自分が何者か、自分を知ってもらうための情報を相手にある程度見せているか?っていうのがあると思う。だって、相手の名前を聞きたかったら先ず自分から名乗る。…それと同じ。(最近ツイッターをはじめたあなたへ♪) posted at 01:22:46





  • 数年前から目にする『美人過ぎるー』という形容詞は、そもそもその業界や職種にはカワイイ子なんているはずないよっていう前提条件の共有化があってこそ成立する…というドライな視座を忘れちゃダメよw  posted at 01:32:59



  • 工藤公康さんの野球解説者がこれまでとひと味違っていて面白い。その理由をボクなりに考えてみたんだけれど2つ見つけた。1.解説を投手に限定している(特化してる)、2.常識を越えた年齢まで現役だった。即ち自分なりの試行錯誤の経験値が秀でてるので「解説における引き出し」が多い。 posted at 01:46:16




  • フラストレーションやストレスをそれで終わらせる人、それをモチベーションに変えられる人、その差は大きいよね。できるなら後者になりたい。例えるなら、ゴミでもなんでも燃料にしちゃう、バックトゥザフューチャーのデロリアンみたいな人ねw  posted at 01:53:10



  • 論客、論争に興味は無いんだ。黙々と行動する人が好き。ボクはそうありたい。 posted at 02:00:01



  • ■朝まで生テレビ

  • 観てるんだけれど、参加者がツイッターユーザーが多いので、各々のアカウントで、各々に出演しながら、ツイートしてる。ハッシュタグでも意見が飛び交ってる。これは新しい展開ですね。#asanama posted at 03:18:20


  • 理路整然と説明できなくたって、「今」という時代に生まれ育った若者たちは、社会の損得勘定を皮膚感覚で感じてるんだと思う。それは時代を問わずいつの時代もね。だから今人気の企業というのは、その時代における「お得」と感じられてる企業ということ。#asanama posted at 03:31:10
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     ※加筆:朝生のすべては、実はキャスティングで決まるとボクは思っている。出演するメンバーがわかるとおおかたの流れがわかるもの。

     でも今回の朝生は、普段ツイッターでよく顔を見る方たちが多かったので、それは普段のそれより年齢層は若返っていたし、また、普段のそれよりも『皆、なんとかそれなりの結論をだそうよ』という雰囲気が感じられて、今までの朝生よりも個人的にはだいぶ楽しめた。だって、普段は政治家など、ポジショントークしか話せない人たちが、各々の言いたいことだけを言って「はい、終わり」ばかりだったしね。

     そういう意味では、あの番組が日本の世論の集大成的な議論の場とするならば、今までの日本よりもまったくもって活路を見いだせているんじゃないかと思う。



  • 朝生の最後の最後に、夏野さん(@tnatsu )が若者に投げかけた質問(フリップ)に対して、「この質問は若者以外に訊いたら違う答えが出てくるんですかね?」という言葉がすべての答えのような気がした。いつの時代も若者たちの姿は社会そのものを映し出してるのだから。#asanama posted at 04:28:34



  • ものすごく的確な現代社会の例え。コミュニケーションの社会構造的に、オモテ・ウラがすべて見える時代。 RT @koukoku_bot: 見た感じはイケメンふうで上手にクドいてきたけど、ネットで調べてみたら性格悪かったよ……みたいな。いまはそんな世の中なのだ。(須田和博) posted at 14:13:07



  • アドバイスとダメ出しは紙一重。だからせっかくの企画のご提案も、現状否定から入ると反感を買いがち。特に提案型営業をしてるところは、ともすると、「あんたのこれがダメ、だからこうした方が良いよ」って突然言われても、「うるせーよ」となるのが心情だよね。 posted at 14:21:06



  • 興味を持たれて質問をされてから答えるのと、誰も聞いちゃいないのに、勝手にベラベラと自分のことを話すことの違い。順番や段取りで印象は180度変わる。 posted at 14:24:42



  • 巷ではPinterestが流行ってるらしいけど、Facebookと連動してダダ漏れされても、観ている側からすれば、なんの興味もひかないのが正直なボクの感想。やはり、コンテンツとコンテキスト(説明・脈絡)があってこその情報価値ではないかな、と思う。 posted at 14:44:42



  • 運の強い人を求むので、我が社の採用試験はジャンケン大会です。勝ち抜け7名まで絞りますが、そこで負けても敗者復活戦で3名の枠を用意してます!…という、会社が出てきても良いと思う。ニュースになるだろうし面白い会社だというブランディングと媒体効果は大きいよ。 posted at 17:06:39



  • #China 坂口さんに拡散協力(ボクは調整中) RT @masakaguchi: 2012年3月8日アジアビジネス交流会対談「最新・中国大学生の意識と実態を探る」今回は対談形式。中国の若者、大学生の意識を探ります。 (参考リンク) posted at 17:32:02



  • 中国ビジネスに関わらず、もうね、やりたきゃやればいいし、行きたきゃ行けばいいんだと思う。そういう時代ですよ。 但し、どこを頼りにするか、誰を頼りにするか、だけは見定めてね…という条件付き。GoogleやYahoo!抜きではネットの海に沈むだけ。それと同じです。 posted at 17:44:38










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posted by 石山城 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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