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link.gifWel­come to my blog. I am Ja­pan­ese, and my job is so called com­mu­nic­a­tion plan­ner in the ad­vert­ising in­dustry. But my job is bor­der­less. For ex­ample, I am a mar­ket­ing plan­ner, a me­dia con­sult­ant, colum­nist, and web­site pro­du­cer. In the past few years, I am ex­pand­ing my work field to North-East Asia. Es­pe­cially the Worlds eye zoom­ing cit­ies, Shang­hai and Beijing in­clud­ing Tokyo of course. >> Wanna know me more?

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2012年08月19日

Aug 19, 2012




  • こんな時間に「赤福」がモーレツに食べたくなった。今なら12個入りを一気食いできる。いつもは関西出張から帰る新幹線の中で、10個を食べて2個食べきれないのだけれど、今なら一気に完食できる。どうでもいいか…。 あぁ、食べたい…。 posted at 00:45:59




  • 「どうあるべきか?」は、その人の価値観と接しているコミュニティに依存するので、やにくもに部外者に進言するのも個人的にはどうかな、と思っている。かつての古き良き、単一コミュニティの時代はとっくに終わってる。ここ数年でさえも、劇的に変わってるのだから。 #ひとりごと posted at 01:33:18


  • 今、思いついたことは、今、書き残し、今、やろうと思ったことは、今、やる。 posted at 03:11:18

  • あとでじっくり考えてから…とか、一段落してから…なんて言ってたら、どうせ忘れちゃうんだ。 posted at 03:12:26

  • 「なにもしない」…というのも、立派な選択肢のひとつ。 posted at 16:18:45




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  • 仕事以外でパソコン使いたくないし、モニター画面なんか見たくもない…。こういう人たちの善し悪しはともかく、ーーー 仕事も遊びも分け隔てなくパソコンやスマホを使い、呼吸するようにソーシャルメディアに向き合うーーーこんな世代にはかなわないだろうね。そんな気がします。 posted at 18:08:47


  • 情報を発信することだけに限定したソーシャルメディアの使い方なら、既存のウェブサイトとなにも変わらない。ツイッターやフェイスブックは、相手とのコミュニケーションを通じて、自分の顧客をも創造できる…いわば、『来店していただかなくとも接客が可能』と考えれば、すごいツールだと理解できる。 posted at 18:28:13


  • どんな有名人か知らないけれど、ネットで検索してヒットしなかったら「あぁそんなレベル?」って思われる。 善し悪しじゃなくって、そういう価値観の方が一般的なのかな、と思う。でも不思議なもので、ネットでいかに有名人でも、それが自ずにリアルに影響していくことは稀。 posted at 18:38:11




  • 「勝ち・負け」の二元論でしか思考回路が働かないのは不幸。 posted at 18:52:13



  • ある日突然、なにかの気づきがあって自分が激変したとする。でも、肝心なのは、それを周囲が認識するには時間を要するという現実であって、それまでにはじっと耐えなければならないという試練が待っているということ。その二つが揃って初めて『変わった』となる。 posted at 22:34:40

  • I'm learning #石井光太 with #goocus http://bit.ly/OMJ1Oy posted at 23:40:27






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posted by 石山城 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Rigaos (ラボーテ・ジャポン)






    「父親は大変だよな!」→「シャンプーぐらいイイの使わなきゃな!」→「で、1回いくらなんだ?」→「1回24.5円」→「アリだな!」


    「男性の頭皮ケア・シャンプーは値段が高い」ということを、「いや、それぐらいの贅沢いいんじゃない?」、「よく考えたらそんなに高くないし!」というロジックの持って行き方は見事。


    また、豊川悦司、浅野忠信、松田龍平というキャスティングも、40代後半、30代後半、20代後半、…というそれぞれの世代代表で、オシャレ&ワイルドさもあって良いと思うし、また、全体的にコミカルに仕上がってるのもイヤミがなくていいなぁ。


    あと、秀逸だと思ったのがひとつ前のバージョンで、「一生、ヨメシャン使うの?」…っていう、嫁のシャンプーを(ヨメシャン)っていう造語を作って、言われてみればそうだよなぁ…というアテンションを与える見せ方も見事。



    http://labeautejapon.jp/ただ、ひとつだけ残念なのが、Rigaos(リガオス)という商品名と、ラボーテ・ジャポンという会社名、そのどちらともに馴染みがないこと。女性には知られているのかも知れないけど、男性のボクなどは、Salon Deapres(サロン・デュアプレ)、AquaAura(アクアオーラ)をやってる会社…と言われてもピンと来ないもの。


    http://www.angfa-store.jp/brand/br_lp_scalpd-s.jsp?cm_sp=PC%20top-_-main-_-brandたぶん、その辺のブランディングを意識して、スカルプDのCMでは最後に必ず「エイジングケアのアンファー」と、企業名を言うようになったんだと思う。正しいと思う。






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posted by 石山城 at 12:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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