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2010年09月09日

Sep 09, 2010

From Twitter

YouTubeって「自分の好きなムービーを見るだけのサービス」でしか関わってなかったけれど、自分がムービーをあげるユーザーになったり、お気に入り登録を増やしていくと、レコメンドされたり、SNS的な要素も増えたりで、どんどん楽しくなるんですね。まさに育つサービスなのね。
posted at 02:56:00


ある程度使い続けたり、ある程度自分から率先してのめり込まないと、その良さがわからないサービスというのが、ここ最近とても増えたような気がする。なんとなくだけれど。
posted at 02:58:48


Twitterとか、Facebookとか、Ustとか、YouTubeとか、flickrとかとか…様々なサービスがどんどん出てきてそれなりに楽しんではいるんだけれど、それらを使えば使うほど、自分の情報の【基点】となるブログが、やっぱり一番大事なのかな…という気がしてる今日この頃。
posted at 03:03:43


TVのワイドショー番組には、様々なコメンテーターが出て、各々の立場からコメントをするわけだけれど、それぞれがプロな方々ゆえ、それなりにあっちの意見もそうだなと思うし、こっちの意見もそうかもねと思え、結局は『視聴者の混乱を招いてるだけになってない?』と感じる今日この頃。
posted at 08:24:57
- - -
 ※加筆:ボクが言いたいのは、いろんな意見を交わし合うことはとても大事だとは思うんです。でも、思うんだけれど、『どう受け止めるかはあなた次第』ですべてをまとめられてしまうのは、なにか違うような気がするんです。

 曲がりなりにも、ニュース番組としてコメンテーターにさまざまなコメントを求めたからには、その番組なりの『私たちはこう考えます』という着地点を提示すべきなんじゃないかなと思うわけ。

 でなければ、かき回すだけかき回しといて、『あとは知らね…』ってことになりやしないかと。


 もちろん、広くニュースを扱う公共の電波でそんな意見を発するべきじゃない…という意見もあろうかと思いますが、では、逆にボクは聴きたいのですが、それではNHKを観ても、テレ朝を観ても、日テレのニュースを観ても同じじゃないですか? そして、それぞれにジャーナリスト精神があるのならば、それなりの『こう思う』という意見は発信するべきだとボクは思うのです。





posted by 石山城 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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