| Profile | top | Diary |

link.gifWel­come to my blog. I am Ja­pan­ese, and my job is so called com­mu­nic­a­tion plan­ner in the ad­vert­ising in­dustry. But my job is bor­der­less. For ex­ample, I am a mar­ket­ing plan­ner, a me­dia con­sult­ant, colum­nist, and web­site pro­du­cer. In the past few years, I am ex­pand­ing my work field to North-East Asia. Es­pe­cially the Worlds eye zoom­ing cit­ies, Shang­hai and Beijing in­clud­ing Tokyo of course. >> Wanna know me more?

Twitter Stream

2010年12月03日

『ビジネス』というもの




    H.jpg




    ■ビジネスというもの



  • #biz その昔、『こんなブスなのになんでアイドルなんだ?』とか、『こんな歌がヘタなのになんで歌手なんだ?』とか不思議でしょうがなかったんだけど、これはビジネスをまるで理解してなかったからなんだよね。それは『ある一定の人たちに支えられてビジネスが成立してる』というシンプルなこと。 posted at 15:25:44




  • 逆説的にいうと、それは例えると、誰が見ても綺麗なモデルより、(例え一般人が理解できない)ブスなアイドルの方が、熱狂的なファンをもっていれば、そっちがビジネスとして優れたコンテンツってことなんだよね。もっと突っ込んだ話を言えば…(つづく posted at 15:30:17




  • それは、そのコンテンツは、支持者に「ささってる」んだよね。だから熱狂的に支持されるわけで、要は、優れた・素敵な・素晴らしい…コンテンツであればそれにこしたことはないけれど、発想はそこじゃなくて、支持者を得られる「ささる」ってなにかな?を徹底的に考えることなんじゃないかと。 posted at 15:32:37







  • 価値観が多様になったいまとなっては、そもそも万人ウケすることなんか求めちゃいけないのかなとも思うし、それだったら圧倒的に支持されるある程度の層を狙うべきだし、それが今の時代のマーケティングだし、価値観なんじゃないかなって個人的には思う。もちろん、これも正解のひとつに過ぎない答えw posted at 15:36:07





  • ナニが言いたいかっていうと、技術的にウマいとかヘタとか、すごいとかすごくないとか、キレイとかブスとか、そういうことだけにこだわり続けるだけのナンセンスさがおかしいな、と思って。それだったら、自分自身の、自社だけの、「ささるパフォーマンスは何か?」を徹底的に追求すべきかなと。 posted at 15:42:07







*ボクのツイッターの全ログをご覧になりたい方はこちら(twilog "joe_i"
フォローはお気軽に。(Twitter "joe_i"



posted by 石山城 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

▲ Top page
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。