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link.gifWel­come to my blog. I am Ja­pan­ese, and my job is so called com­mu­nic­a­tion plan­ner in the ad­vert­ising in­dustry. But my job is bor­der­less. For ex­ample, I am a mar­ket­ing plan­ner, a me­dia con­sult­ant, colum­nist, and web­site pro­du­cer. In the past few years, I am ex­pand­ing my work field to North-East Asia. Es­pe­cially the Worlds eye zoom­ing cit­ies, Shang­hai and Beijing in­clud­ing Tokyo of course. >> Wanna know me more?

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2011年08月19日

Aug 19, 2011


  • ボクは「頑張って!」よりも、「楽しんで〜!」と声をかけるのが好き。 posted at 00:21:47


  • 例えば、聴衆を惹きつける政治家の街頭演説などは、よくよく中身を聴くと結構カラっぽで、単に聴き心地とパフォーマンスだけが良いだけ…という場合も多い。※中身も大事だけど、それだけじゃない…ってことだよね。昔、田中真紀子さんのそれを見て痛感して、パフォーマンスを根底から考え直した。 posted at 18:53:49

  • それとは逆に、よくよく注意して聴くと、ものすごく良いことを言ってるのにボソボソしゃべったりモジモジしてるだけで、最初から耳を傾けようと思わない人というのもいるから不思議だよね。だから中身だけじゃなくて、ボクらは5感を通じた「総合評価」で相手を見てるってことだよね。今さらだけどw posted at 18:56:25

  • かと思えば、インタビューで録音したテープ起こしをしてると、ときどき、編集の必要がないぐらいに理路整然とーーまるで整理されたレジュメを読んでいるようにーー会話できる人もいるんだよね。話し始める前に答えが頭の中でキレイにまとまっているんだろうね、そういう人は。見習いたい。 posted at 19:03:03



  • 【パフォーマンス考】

  • 【パフォーマンス考1/3】…ボクの趣味はアコースティックギターなので、いろんな方の演奏をYouTubeで見る機会が多いんだけれど、それらは大きく2つに分けられるのかなと思っています。それは『ものすごく上手なのにまったく感動しないもの』と、『そんなに上手じゃないのに心に響くもの』 posted at 19:25:24


  • 【パフォーマンス考2/3】…『ここは重要なところだから大きな音(声)で、ハッキリと…』なんて、ボクらはリキみがちだけれどさ、実は、そういうときこそ、『ゆっくりと、丁寧に、間を意識しながら』表現した方が、相手は耳を傾けてくれたりすることもあるよね。 posted at 19:25:51


  • 【パフォーマンス考3/3】…音(声)の強弱、トーン、リズム・テンポ、相手の見える視野を意識する…などなど。 楽器の演奏も、人の話しも、文章の作り方も、パフォーマンスという意味ではまったく一緒だなぁと思うわけです。だから、文章を確認するときは、声に出してリズムを確認するも有効だよね posted at 19:33:39

  • 【パフォーマンス考(おまけ)】……ということは、理解してるつもりだけれど、自分がやれてるかどうかはこれまた別なんだよねwww(自戒を込めて  posted at 19:38:45





posted by 石山城 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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