| Profile | top | Diary |

link.gifWel­come to my blog. I am Ja­pan­ese, and my job is so called com­mu­nic­a­tion plan­ner in the ad­vert­ising in­dustry. But my job is bor­der­less. For ex­ample, I am a mar­ket­ing plan­ner, a me­dia con­sult­ant, colum­nist, and web­site pro­du­cer. In the past few years, I am ex­pand­ing my work field to North-East Asia. Es­pe­cially the Worlds eye zoom­ing cit­ies, Shang­hai and Beijing in­clud­ing Tokyo of course. >> Wanna know me more?

Twitter Stream

2011年10月05日

「このクライアントには困った!」という体験はありますか。

http://theinterviews.jp/ishiyamania/1929765Q:「このクライアントには困った!」という体験はありますか。

ーーーだれかにインタビューされる、そのインタビューに答える。でも、だれにインタビューされたかはわからない。そんな、インタビューサービス。 [ザ・インタビューズ] に答えてみました。- - -



Q:「このクライアントには困った!」という体験はありますか。


質問ありがとうございます。質問あってのインタビューズ。感謝×2です。


さて、本題ですが、正直なところ、書き出したらキリがない…というのが本音だったりもしますが、それはボクを選んでくれたクライアントさんも同じなので、おたがいさま。なので、これについてはいっさいを割愛しますw


また、仕事の立場上、コンサルティングだったりプランニングに関わっているのですが、その大前提として「クライアントさんは、それらのオーダーをするプロじゃない(最初から的確な指示など来る方が珍しい)」…というスタンスをボクがとっているので、うまく誘導するのも、ボクのお仕事だと思っている…ということもあります。



ただ、あえてひとつだけあげるとすれば、それは…


「突然、倒産しちゃうクライアントさん」


…でしょうか^^

- - -
- 石山城 [ザ・インタビューズ] (参考リンク)


posted by 石山城 at 23:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック

▲ Top page
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。