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2012年12月26日

ちっちゃい頃の記憶がぶわ〜っと…

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脇 浩一 さんとこで、昔懐かしいことやりとりしてたら、ものすごいちっさいときの記憶が蘇ったので代表的な3つをメモ。


1.ボクね、ちっちゃい頃はセメンダインでツメの形が変形しちゃうほどプラモデルつくるのが好きだったんです。しかも、なぜか机の下で(まるでエロ本を隠れて見るみたい)にコソコソとひとりでつくってるのが好きだったんですw

今思えば、設計図の最初っからすぐにつくるんじゃなくって、先ずは最後まで設計図に目を通して、頭の中で制作過程をイメージして、実際にそのとおりに形になっていくのが、たまらなく快感だった気がします。


2.あとね、何がキッカケだったのかはまったく覚えてないんだけれどーーー

『何かを触ったら、鼻に手を持っていって手のニオイを嗅がずにはいられない』

ーーーという、たぶん、子どものチックの一種だったんじゃないかって思うのだけれど、そんな時期がありました。

それは自分自身でも理解不能な不思議な癖で、治すのにものすごく時間をかけて、気をつけて、自分で強制的に治した記憶があるので、今でもその行為をすると『その癖が再発するんじゃないか?』っていうぐらい怖いwww

いま想像すると、ボクは小学校卒業するぐらいまでオネショをしていた子どもだったんだけど、『怒られるのヤダし、治んないし…』っていう、そのフラストレーションがそうさせたのかなぁーなんて思いますw


3.あとは、これはあちこちで言ってるんですけど、30才ぐらいまで重度のアトピっこだったので、小さい頃は「なんでボクだけこんなガサガサの皮膚なんだ?」って、他人のツルピカの皮膚を羨ましてくて恨めしくて…っていう気持ち一杯でしたね。

ーーーなんか、ここまで書いて気づいたよ。


ネクラな子どもだったんだな、ボクw


posted by 石山城 at 13:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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