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2012年12月16日

内容は濃く、でも表現は開いて

1.jpgSNS全盛の例を出すまでもなく、テキストメッセージが主流になった今、地方のお国訛りや、狭義のコミュニティ内での言い回し(例えば、YouTubeを『ようつべ』など…)などが混在してると、それを知らない人たちは、どう読んで良いのかさえもわからなくなる。


まぁ、あえてやってるんだとも思うけれど、最近のK-POPの人たちのネーミングなども良い例で、読むことすらできないので、個人的には「もう勝手にやってくれよ」という気持ちになってるのが本音だったりする。※好きな人には申し訳ないけど、それで良いんだと思う。


【内容は濃く、でも表現は開いて】

…が、もっと重要になるのかな、と。

あと、口語体と文語体の役割もどんどん変化していて、もっと言っちゃうと、もっと自由に『』や、カタカナ・ひらがな、句読点の使い方も含めて、注意深く配慮しないと、伝わりづらいなぁと感じていて、本当に「言葉とは生き物」だなぁと思う。

ボクの文章クオリティーがどうなのかはさておき、ボクとしては、頭の中でテキストを作る…というよりも、口に出したものをテキスト化していく、という、リズムも大切にしています。

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こんなカンジなんだけ"ど、どーだべ?(福島弁)


posted by 石山城 at 17:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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