| Profile | top | Diary |

link.gifWel­come to my blog. I am Ja­pan­ese, and my job is so called com­mu­nic­a­tion plan­ner in the ad­vert­ising in­dustry. But my job is bor­der­less. For ex­ample, I am a mar­ket­ing plan­ner, a me­dia con­sult­ant, colum­nist, and web­site pro­du­cer. In the past few years, I am ex­pand­ing my work field to North-East Asia. Es­pe­cially the Worlds eye zoom­ing cit­ies, Shang­hai and Beijing in­clud­ing Tokyo of course. >> Wanna know me more?

Twitter Stream

2007年06月19日

すべての影はなくなってしまうのか、それとも、誰にも見えない場所に行くだけなのか。(中国国内で反日教育にメス?)

Yahoo!ニュース - Record China - 復讐心あおる反日教育やめるべき、大胆発言の文学者に非難殺到―中国Yahoo!ニュース - Record China - 復讐心あおる反日教育やめるべき、大胆発言の文学者に非難殺到―中国【e】
はてなユーザーの評価 livedoorユーザーの評価 Buzzurlにブックマーク
 府の不正、在日、右翼、ヤクザ…、今までタブーとされてきたことが、どんどんメスが入る時代になっていますね。

 鮮総連の事実上の解体を意味する賠償命令が下ったり、中国内部から『復讐心あおる反日教育やめるべき』という議論が湧き出てきたり、ひと昔前では誰が想像できたことでしょうか。

 い光があればより暗い影ができるのは自然の摂理ならば、すべてをさらけ出してしまうことは、逆説的に自然なことではないのかも知れませんが、現時点ではこのムーブメントに歯止めがかかることは無さそうです。


posted by 石山城 at 19:56 | Comment(1) | TrackBack(1) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
「ネットの怖さ 中国の作家、ブログ削除し謝罪」


 でも、結局、これですか。。。

 集団心理と匿名性か、それともこれが本当の中国のポピュリズムなのか、真実は分からないけれど、この記事が「現実」ということ。
- - -
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2007062490085742.html
Posted by 石山城:加筆 at 2007年06月24日 17:37
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

「復讐心煽る反日教育はやめるべき」中国著名作家の発言に批判殺到。炎上!?
Excerpt:  「復讐心をかきたてるような反日教育はやめるべき」 常日頃、我々日本人が声高に叫びたい この言葉を、なんと、中国の著名な作家先生が発言したとのことで、中国ではちょっとした騒ぎ になっているようだ。発言..
Weblog: 内なるこの病的な正義感
Tracked: 2007-06-20 07:25

▲ Top page
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。