| Profile | top | Diary |

link.gifWel­come to my blog. I am Ja­pan­ese, and my job is so called com­mu­nic­a­tion plan­ner in the ad­vert­ising in­dustry. But my job is bor­der­less. For ex­ample, I am a mar­ket­ing plan­ner, a me­dia con­sult­ant, colum­nist, and web­site pro­du­cer. In the past few years, I am ex­pand­ing my work field to North-East Asia. Es­pe­cially the Worlds eye zoom­ing cit­ies, Shang­hai and Beijing in­clud­ing Tokyo of course. >> Wanna know me more?

Twitter Stream

2007年12月26日

FREE HUGS(小ネタあり)

 時、ネットで話題になったコレ

 日、渋谷のハチ公前で実際にやってる人たちを見て、なんとも言葉では表現しずらい、ある種の衝撃を受けました。

 

- - -

 もボクは、日本の…、ハチ公前で…、ぼ〜っとメッセージボードを掲げる彼らの姿を見て…、正直…、本質に流れる崇高なコンセプトーーーが、あるんでしょうねーーーよりも、彼らに対して余計な想像ばかり(自粛割愛)してしまう自分と、こういうムーブメントが世界的に流行する【根底に流れる時代性】っていったいなんなんだろうってことばかり考える自分しかいないことに気がつきました。


 UGを【したい側】と【されたい側】。本当は逆なんじゃないかなー。深い意味はないけれど、それが彼らを見て思ったボクの感想です。




 ネタで恐縮ですが、今なら、彼らの横で、可愛い女の子たちがこんな看板を掲げてたら相当ヒンシュクもんでしょうねー。


 っていうか、「FREE HUGS」っていうタイトルでデビューするアイドルユニットのCDプロモーションっていうオチだったらひっくり返るね(笑)


 しかもCD発売展開は、恒例の【握手】じゃなくて、もちろん【FREE HUGS】で決まりね。

 
 今だったらプロモーション展開でYouTubeに動画載せたら、ひょっとすると世界メディアで採り上げられる可能性も大でしょ。



-- -


 なんてことしか、あたまに浮かびませんでした。


 


posted by 石山城 at 15:42 | Comment(1) | TrackBack(0) | Diary / 日記| edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
渋谷で私も見かけましたよ、コレ↑

「あいのり」感覚でプラカードをかかげてましたねぇ...。
実際に行っている人がいることに、かなりの衝撃でした。

FREEということは、どんな人でもhugを受けますよと、
いう意味も込みなのかな...と、考えてしまいました。

私にはムリだなぁ...とw
Posted by とと at 2007年12月26日 20:30
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

▲ Top page
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。